21歳大学中退の無職女性

家に父が新しい女をまた連れ込んできた。
よりによって私と同じ年頃の女だ。
離れた部屋で寝ているとはいえセックスの音はうるさい。
頭にきてまた家を出た。
一人暮らししたいとは思うが、大学を中退した自分は仕事などなくお金もない。
またいつものようにワクワクメールです。

ワクワクメールで神待ちだ。

 

ネットカフェで漫画を読みながらスマホで画面に入力する。
男は私のような神待ち女に飢えているから、すぐに何人かの男から返事が来た。
あまりガツガツしているメールはパスだ。
落ち着いた感じのメールに返事をした。
少ししたらメールが返ってきた。今日はお小遣いをいくらもらえるだろうか。

 

メール通りの男が待っていた。
声をかけてきたためにっこり笑い、後をついて行く。
車に乗せてもらい、少し話をするが、神待ちに慣れているのか、どうしてこんなことをしているのかとか聞いてこない。
この人は気が利いている。こっちだってそんな事は話したくないからだ。

 

神待ちの男の目的はわかっている。こっちもご飯を食べながらお小遣いが足らないんだというような話を何気なくする。
この男は羽振りがいいみたいで、いくらくらい足らないかなと言ってきたため、5万くらいかなぁと言ったらあっさりOkである。
後は好きにしてくれと言う気になった。
男の車でホテルに行き、まずお金をもらった。
後は男のなすがままである。

 

男のペニスが私の中に入り込む。
ゆっくりと熱い棒が入ってくる。
そんなにセックスが好きなわけではないが、この入ってくる感覚が好きだ。
神待ちをしているといろいろな男とセックスをするが、この男は上手だ。
ガツガツしていないから、安心して受け入れることができる。
先月の神待ち男は、結構若い奴だったが、私の服をはぎ取るように脱がせて挙句にお風呂の中で勝手に発射してしまっていた。
情けなさそうな顔をしていたのを未だに覚えているが、あんな男は願い下げだ。
男が果てて、ベットに二人で寝る。
一人暮らしなのかと男に聞いたところ、家族がいるらしい。
一人暮らしだったら泊めてもらおうかと思ったが、無理みたいだ。

 

 

未婚 女 21歳 大学中退の無職

 

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