22歳独身女性フリーター

ハタチもとっくに過ぎてるし、実家を出て、ずっと一人暮らししたいと思ってたんです。
でも父がそれを許してくれませんでした。
まだ早い、まだお前には無理、そう怒鳴りつけるばかりで一向に私の意志を尊重してくれません。
ある日の夜、ついにケンカになっちゃって、そのまま勢いで家を飛び出しちゃいました。
飛び出した直後に、サイフを持って出なかったことに気が付いたんです。
少しの小銭ならジーンズのお尻ポケットに入ってたんですが、コンビニで飲み物買ったら消えちゃうレベル。
とはいえ、今すぐ家に戻るのもイヤだし、Jメールを使って神待ちしてみることにしたんです。

 

出会い系は以前にもちょっとだけなら使ったことあったけど、神待ちははじめて。
今夜泊まるところもないし、だんだん夜も更けて来て、おなかもすごく空いてきました。
早く誰か私を拾ってくれないかなあと思っていたら、ようやく神が現れました。

 

神待ちした甲斐があったと喜んだと同時に、少しどきどきもしました。
どんな人が現れるのか緊張してたんです。
もし、怖い系の人だったらどうしよう…。
そんな考えも杞憂に終わりました。
待ち合わせの場所に現れたのは優しい感じの年上の人。
笑顔がなんとも和やかで、一気に緊張がとけました。

 

ファミレスでごはん食べながら話してみると、私より9コ年上のお兄さん(おじさん?笑)ってことがわかった。
神待ちって言葉も知らなかったみたいで、興味津々で私にその意味を聞いてくるの。
でも、たぶん、ほんとは知ってたんだろな。
知ってて、この後のことを私に話させて楽しんでるって感じだった。

 

ごはんが終わって、お兄さんのアパートに直行。
部屋の中はなかなかキレイだった。
泊めてもらうお礼になんでもするって言ったら、お兄さんが、いっしょにお風呂はいろうって言った。
もちろん、ただ入るだけじゃなかった。
お風呂の中で、洗いっこしながらエッチ。
ボディーソープで泡まみれになったお兄さんの右手が、私のアソコを優しく撫でる。
私も湯船の中でフェラしたよ。
そのまま最後までやっちゃいたかったけど、のぼせそうになったのでベッドへ移動。
神待ちなんだからいいよね?ってお兄さんがカメラ回し始めた。
ちょっと恥かしかったけど、そこでいわゆるハメ撮りってのを初体験しました。

 

 

未婚、女性、22歳、フリーター

 

優良サイトランキング
安全に出会えるサイトRANKING


ホーム